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製品導入事例一覧

KnowledgeMarket事例

「人中心」のナレッジマネジメントで学習する組織への変革を実現せよ!

「人中心」のナレッジマネジメントで学習する組織への変革を実現せよ!

現在、Abalanceの情報共有・ナレッジマネジメント ソリューションは80社以上の企業に採用され、対象テーマも多岐にわたっています。当社の事例をご紹介する冊子が出来ましたので、是非ダウンロードしてご覧下さい。
A4版・40ページ

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製造 / 製薬 / 建設・不動産 / 金融 / 情報通信 / 商社・流通 / 電力・エネルギー

業種/社名 発表資料
製造
ソニー株式会社 →プレスリリース
製薬
大塚製薬株式会社
大塚製薬は、1日でも早く医療価値のある新薬を提供できるようにするため、開発期間短縮に挑戦している。期間短縮の実現には、知識共有が重要だと認識し、KnowledgeMarket EnterpriseSuiteを導入した。新薬開発本部全員で情報を共有できる場(コミュニティ)をイントラネット上に構築し、日常的に利用している定型・非定型の情報、業務上の疑問やその解決策を共有することで、日常業務の効率化を図っている。
→プレスリリース
会社横断の「臨床開発担当者連絡会」(ASP事例)
「臨床開発担当者連絡会」という、医薬品の臨床開発に関する情報を交換し合う有志の勉強会がある。各社が共通して抱える臨床開発上の課題解決を目的に、お互いが持つ情報や疑問をタイムリーに共有するために、Abalanceの「KnowledgeMarket ASP サービス」を活用している
事例 (411KB) PDFファイル
建設・不動産
応用地質株式会社
地盤に関する調査・コンサルティング業界の最大手が応用地質株式会社である。同社は現在、Abalanceの「KnowledgeMarket」をベースにしたナレッジマネジメントを、企業構造改革の原動力として活用している。
事例 (104KB) PDFファイル
→プレスリリース
株式会社大林組
総合建設会社である大林組は、エンドユーザにとってオープンな質問-回答のワンストップ環境を提供することを目的とし、「KnowledgeMarket EnterpriseSuite」を導入した。 既存の建築技術に関する電子掲示板システムへの投稿データをEnterpriseSuiteへ移行・集約し、アクセスの効率化を実現。本支店や工事事務所など、イントラネットにアクセスできる環境から、建築技術に関する質問、過去の質問の検索が容易に。建築技術分野で1000名が質問・回答し、10,000名が参照する規模で利用を開始した。
→プレスリリース
鹿島建設株式会社
鹿島建設株式会社(以下、鹿島)は2000年度からIT基盤の刷新を伴う全社的な業務改革プロジェクトを開始した。「業務効率化」、「建設プロジェクト成果の高品質化」、「ノウハウ・技術の伝承」という建設業界が共通で抱える課題を解決するため、Abalanceの「KnowledgeMarket」による人材活用を中心にした情報共有に取り組んでいる。
→プレスリリース
株式会社構造計画研究所
構造計画研究所は、総合エンジニアリング企業として、情報通信、製造、建設など幅広い分野のお客さまにソリューションを提供する技術者集団である。お客様にさらに高度な「付加価値」をご提案するために、社員一人ひとりが持つ知識と経験を互いが把握し合い、部門を越えた知識共有とその継承を行うことが重要だと認識し、KnowledgeMarket EnterpriseSuiteを導入した。Know-Who(誰が何を知っているのか)DBを活用した知識・経験を共有・活用により、部門間のコラボレーションの活性化と、技術力・コンサルティング能力の向上を目指す。
→プレスリリース
戸田建設株式会社
120年以上の歴史を持つ総合建設会社、戸田建設は同社の医療施設分野における施工実績とノウハウをさらに強化することで、「医療の戸田建設」としてのブランドを確実にするとの目的を掲げ、AbalanceのKnowledgeMarketを採用した。
戸田建設では、本社・支店を横断した、営業・技術・設計から施工まで医療施設に関わる全ての社員が参加する組織横断のクロスファンクショナルチームを段階的に結成し、チームの活動の場(コミュニティ)としてKnowledgeMarketでナレッジマネジメントシステムを構築する。
KnowledgeMarket上で、医療施設に関する全ての情報・ナレッジを体系立ててマッピングし、参加する社員が持っている経験やノウハウを共有することで、組織としての提案力向上を目指す。
事例 (331KB) PDFファイル
→プレスリリース
財団法人日本不動産研究所
金融
株式会社三菱東京UFJ銀行 (旧 株式会社東京三菱銀行)
株式会社三菱東京UFJ銀行は現在、現場主導のタイムリーかつ的確な意思決定による、顧客ニーズへの迅速な対応を実現するため、プロジェクト「OPEN」という業務プロセス改革に取り組んでいる。
Abalanceの「KnowledgeMarket」は、三菱東京UFJ銀行の「顧客志向への変革」を支える知的コミュニケーションの基盤として活用されている。
(リンク先事例での社名は取材当時の『東京三菱銀行』となっております)
事例 (124KB) PDFファイル
→プレスリリース
株式会社八十二銀行
八十二銀行は「個人の知力・情報を組織知として共有し、現場の意思決定と行動の迅速化を実現する」というコンセプトの下、既存のOA・イントラネット環境を一新し、情報共有およびナレッジマネジメントの推進による全行員3,000名のスキル・ノウハウの向上と業務効率化を実現するため、HAKONE® for Notesを導入した。HAKONE for Notesにより、既存のLotus Notes上の情報資産を他プラットフォームに移行することなく整理・活用することができるようになり、業務内容に沿った情報サイト「コミュニティ」の構築を始めとする取り組みを実践している。
プレスリリース
情報通信
NTTソフトウェア株式会社
ソフトウェアは技術者の知識・ノウハウの結晶であり、その開発プロセスは、利用者のニーズという「暗黙知」をコンピュータ言語で表現された「形式知」に転換することだと言える。
NTTソフトウェア株式会社は現在、Abalanceの「KnowledgeMarket」を用いた個人間のナレッジ共有・連携を軸に、ソフトウェア開発プロセスの高度化を推進している。
事例 (111KB) PDFファイル
→プレスリリース
株式会社電通国際情報サービス
株式会社電通国際情報サービスは、現在新しい事業を生み出すために"Transform30"という経営改革に取り組んでいる。
経営改革の数あるテーマの中でも、事業に直結した2つの取り組みである「新しいビジネスの開発」と「開発力強化」における情報共有の基盤として、Abalanceの「KnowledgeMarket」を活用している。
事例 (396KB) PDFファイル
日鉄日立システムエンジニアリング株式会社 →プレスリリース
株式会社日本総合研究所
株式会社日本総合研究所は自らのドメインを「知識エンジニアリング活動」と位置づけ、シンクタンク、コンサルティング、システムインテグレーションの3機能の有機的なコラボレーションによる複合的なニーズへの的確かつ迅速な対応により、企業や社会が求める付加価値を創造している。
同社はシステムインテグレーション部門のスキル、生産性、創造性向上を目的として、Abalance KnowledgeMarketを導入した。
事例 (581KB) PDFファイル
株式会社PFU
顧客の要求、ニーズの変化に迅速に対応する――これは、今日のあらゆる企業に課せられた大命題の1つだ。とりわけ、市場トレンドの変化と技術革新のペースが速いIT産業に身を置く企業にとって、ビジネス・スピードの向上は急務の課題であろう。
株式会社PFUは現在、そうした課題の解決に向けて、Abalanceの「KnowledgeMarket」による社内ノウハウの融合、共有化を推し進めている。
事例 (105KB) PDFファイル
丸紅情報システムズ株式会社
丸紅情報システムズ株式会社(以下、丸紅情報システムズ)は、巨大な企業向けパッケージソフトであるERPの導入を手がけるシステム会社である。同社は、現場で活躍するエンジニア間のナレッジ共有に、Abalanceの「KnowledgeMarket」を活用、ソリューションプロバイダーとしての競争力向上を目指している。
事例 (655KB) PDFファイル
オリンパスソフトウェアテクノロジー株式会社
組み込みソフトウェア開発は現在、ソフトウェアの肥大化と製品ライフサイクルの短縮という厳しい事業環境にさらされている。本事例では、"エンジニアの助け合いの場"の設置により、個々人の持つ知識・ノウハウや各プロジェクトでの成功・失敗事例を拠点を越えて共有し、ソフトウェア開発プロジェクトを迅速化したオリンパスソフトウェアテクノロジーの取り組みについて紹介する。
事例 (730KB) PDFファイル
ホワイトペーパー
商社
丸紅株式会社
商社はさまざまな事業を内包した組織体である。事業部門一つ一つが個別に企業として充分成り立つことも可能であり、事業会社や協力会社を含めると何千、何万もの人が商社をハブにして情報をやり取りしている。大手商社の丸紅株式会社はイントラネットを導入し、社内情報の共有を行ってきた。
しかし、人の持つ情報こそが価値を生み出す源泉であると再認識した同社は、Abalance KnowledgeMarketを導入し、知識・ノウハウ共有を進めている。
→プレスリリース
三井物産株式会社
三井物産は現在、全社的な業態変革のプロジェクトに取り組んでいる。その中で、エネルギー本部、情報産業本部の二部門はナレッジの共有による付加価値創出の促進を目的にナレッジマネジメントに取り組んでおり、そのプラットフォームとしてAbalance KnowledgeMarketを導入し、以下の効果を狙っている。
  • 人材のスキルや経験、専門知識を、組織を越えて共有することにより、業務のスピードアップを図る。
  • 成功・失敗事例、プロジェクト推進の経緯などの情報を共有し、アクセスを容易にすることで学習する組織への変革を目指す。
  • 所属部署を越えたプロジェクト推進を支援し、情報共有を行う基盤となる人的なネットワークを構築することで、企業としての総合力の発揮を図る。
→プレスリリース
電力・エネルギー
中部電力株式会社
愛知・岐阜等の中部5県において、電気事業やガス供給事業、蓄熱受託事業、分散型エネルギー事業等を手掛けている中部電力。「蓄積・流通されている情報に、社員が適切にアクセスできていない」「個人のノウハウや経験が組織の知識となっていない」といった課題から、2005年にAbalanceの「KnowledgeMarket」を1000人規模の原子力部門に導入。所内全体への通知・連絡、部署横断プロジェクトの進行管理だけでなく、トラブル未防止のための活動の一環として、ヒヤリハットや対処ノウハウといった情報等の活用に使用している。
中国電力株式会社
中国電力株式会社(以下中国電力)は、言うまでもなく中国地方におけるエネルギー産業の中核的存在である。その電灯・電力エネルギーの安定的供給を支える火力部門は2006年、Abalanceの「KnowledgeMarket」を運用開始し、経営改革にも直結する技術継承とワークスタイルの革新に踏み出した。
事例 (513KB) PDFファイル
石油資源開発株式会社
石油・天然ガスの探鉱・開発事業は、基礎的な調査から資源の発見に至るまでの探鉱段階において、多額の投資と長い期間が必要となり、生産や輸送体制の構築にも多額の投資が求められる。
 本事例では、"組織横断型の情報・ナレッジ共有の場"により技術的な知識・ノウハウや各プロジェクトでの成功・失敗事例を拠点を越えて共有し、埋蔵量の維持と拡大、操業の安定化や効率化、災害や事故の防止といった経営課題の解決にあたっている石油資源開発の取り組みについて紹介する。
事例 (987KB) PDFファイル
ホワイトペーパー
→プレスリリース

※一部、事例取材当時の情報が記載されております。ご了承ください。